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2021年

2021年4月19日

ニュースレター”KAWARABAN” vol.3 発行

今なお猛威を振るっている新型コロナウイルスの話題を取り上げたニュースレター”KAWARABAN” vol.3を発行しました

こちらからご覧ください。

2021年4月2日

玉野井教授執筆記事 日刊工業新聞に掲載

当センターのセンター長である玉野井冬彦教授が執筆した記事「ナノテク 新型コロナ対策」が、日刊工業新聞に掲載されました。記事は、JST-CRDSのウエブサイトでご覧いただけます。

2021年1月29日

ニュースレター”KAWARABAN” vol.2 発行

昨年開催したイベントの報告等をまとめたニュースレター”KAWARABAN” vol.2を発行しました

こちらからご覧ください。

2021年1月5日

新年あけましておめでとうございます!

今なお新型コロナウイルスが猛威を振るっていますが、オンラインも活用しながら、今年もイベントを開催していきたいと思いますので、宜しくお願いします。

2020年

2020年12月11日

オンラインシンポジウム開催

12月5日に「コロナウイルス感染症とナノメディシン」を開催しました。学内外から11名が講演を行い、ナノテクノロジーの観点から、どのように新型コロナウイルス感染症にアプローチするかについて活発な議論がなされました。詳細はこちらをご覧ください。

2020年8月7日

論文を発表

新しいがん治療に関連した以下の2本を発表いたしました。

2020年8月4日

ナノ学会 新型コロナウイルス感染症についての声明を発表

玉野井先生が所属されるナノ学会より、新型コロナウイルス感染症についての声明が発表されました。玉野井先生も内容に携わられた声明です。こちらからご覧ください。

2020年4月20日

ニュースレター第一号 発行

新型コロナウイルスの影響で集会・会合等が自粛される中、量子ナノ医療研究センターでは、江戸時代に情報媒体として利用されていた瓦版をモデルに、皆様にニュースレターをお送りすることに致しました。こちらからご覧ください。

2020年3月17日

第2回シンポジウム延期

来月17日に予定していたシンポジウムですが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、延期とさせていただきます。大変申し訳ありませんが、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

なお、新たな日程については未定です。決まり次第お伝えいたします。

新型コロナウイルス罹患者の方、そのご家族および関係者の皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。この事態が今以上に拡大せず、一日も早く収束することを願っています。

2020年2月6日

第2回シンポジウム開催日決定

第2回QNMシンポジウムの開催が決定しました!日にちは4月17日金曜日です。皆様、予定を空けておいてくださいね。

詳細は決まり次第当ウェブサイト、もしくはQNMセンター公式SNS、京都大学玉野井研究室公式ウェブサイトにて随時お知らせいたします。どうぞお見逃しなく!!

2020年1月6日

あけましておめでとうございます!

皆様年末年始はいかがお過ごしでしたか?私たちは今日が仕事初めです。

今年も量子ナノ医療の研究と発展に努めてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

2019年

2019年12月13日

第一回シンポジウムが無事終了

無事に第一回シンポジウムを開催することが出来ました。

おかげさまで、予想を超える盛況ぶりで、多くの方が熱心に講演に耳を傾け、活発な議論が行われました。

ご協力いただいた皆様、ご参加くださった皆様、本当にありがとうございました!

2019年11月26日

第一回シンポジウム開催決定

2019年12月13日に開催するシンポジウムのプログラムが完成しました!

フライヤーも出来次第掲載いたします。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

2019年11月14日

ウェブサイト公開

本ウェブサイトを公開しました!今後随時更新していきますので、ぜひご覧ください!!

2019年10月5日

開設セレモニー開催

量子ナノ医療研究センターの開設セレモニー開催されました。多くの方にご参加いただき、議論も交わしました。量子ナノ医療研究の長い旅路はまだ始まったばかりです。

2019年10月1日

量子ナノ医療研究センターの活動開始

本日より本格的に量子ナノ医療研究センターの活動が開始いたします!弊センターは量子ビームとナノ材料を活用した新たな医療及び学問分野の確立と発展に努めてまいります!今後の活動報告をお楽しみに!

2019年7月23日

京都大学のOn-site Laboratoryに認定

”量子ナノ医療研究センター”がUCLAと京都大学の On-site Laboratory に認定されました。(http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/about/events_news/office/kikaku-joho/kikaku/news/2019/190723_1.html

玉野井教授が中心になり、量子ナノ医療研究の学術交流、またUCLAをはじめとした海外の研究機関との交流、研究を進めていく予定です。